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「好き」とか「嫌い」は自分の“美的感覚”

好きとか嫌いというのは基本「美意識」の問題

Xなんかでもついつい相互フォローをしていると「フォロワーは自分と価値観を共有する者達」と思いがちになりますが、実際はそんなことは全然ないし、いかに普段優しくやり取りしていても、一つや二つ譲れないことは出てきますよね。

でもそれだけでこの広大なネットの海で出会った仲を険悪な形で終わらすのも勿体ないので、いつも心にこの言葉を残しておきたい

―お前は嫌いだが、エ〇本の趣味は良い。

ピエロはひろゆきさんが時々する「風俗系への否定的な見解」ってあんまり好きじゃないんですが、だから「ひろゆきさんが嫌い」とは特にならないんです。

普通に5万と共感できない発想はあるけど、5万と共感できる発想もあるっていう。全然人ってそういう感じじゃないかなって思うんですね。

特にSNSには頭がおかしい人って沢山いて「あいつらのあの発想が嫌い」とか普通にあると思うんですね。ただその要素でその人を一律全否定としちゃうのは「勿体ないな~」って思うんですね。

そこで人を要素で見る癖をつけると、面白がり方が分かってくると思います。(フェミニスト サイコパス ペド 育児熱心 親思い…)

では、良いおとしを。

ひとこと

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