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答えがないことの学び方

大人の学び方

答えが明確にはない問題と遭遇したとき「ピエロの言ってることって本当に信じていいの?」「何を信じたらいいのか分からない」って、時々疑心暗鬼になってる人がいるんですね。

そういう時はピエロとか関係なく信じたいものがあったら、とりあえず「真に受けて学んで」間違ってたら「笑って修正する」だけです。

ここで忘れたくないのは、この世の中は学校の問題じゃないので答えって一つではなく、ケースバイケースの数だけあるんですね。具体的には、一つの問いに対し少なくとも360通りの答えがあると思っていいです。角度の数だけ回答の仕方があるんですね。

そこで見ると良いのは「この人はどの角度(ケース・立場)で喋ってるのか?」ということです。

ちょっと手の内を明かすと275°くらい―「善にも強ければ、悪にも強い」っていうこの角度が好きで、ピエロはよく使ってます。

ひとこと

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