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まだみんな気づいていない。“切り抜き”とは何か?

Summary

  • 切り抜きは稼げるのか?
  • 切り抜きを始める方法は?
  • 切り抜きのノウハウは?
  • 切り抜きの許可は?

〇切り抜きをするにあたっての条件

  1. 突き抜ける事
  2. 元動画のリンク・タイトルを“コメント欄に固定”

〇他

  • 収益分配の相談は収益化してから
  • 未成年も自由・スタイルも自由
  • 具体的ノウハウが知りたい方はメンバーで
  • 要望あれば短編作ります
  • 切り抜きの本質を下で少しでも知って下さい

〇切り抜きとは

 切り抜きは最新ビジネススタイルの象徴。

「ファンが稼げる仕組み」そういうものが今までなかった。その発想を公に一般化していくのが切り抜き。

今迄日の当たらなかったラジオのはがき職人などが今後、推しを使って稼げるようになる。そしてこのことに未だ殆どは気づいていない。気づき出せばこれから切り抜きに人が集中する。

ここで他人のコンテンツをどうやってヒットさせるかその哲学を習得できれば、今後フィールドを変えても「ファンが稼げる仕組み」の上で勝てる。

分からないなら私がブレーンになります。

新しい芝ができた。本腰を入れてやればこの芝に緑を植える役目を担える、時代の先頭が見える、真似をして工夫をしてonly.1を目指す。

そのついでにピエロの切り抜きをやってくれると嬉しいです。

〇強い個

こういった切り抜きの登場一つ見ても今後の時代の流れは、強い“個”の時代。

そして未来その強い個が集い各方面で小さいグループができる。切り抜きを本腰入れてやれば、その強い個になれる。

私たちは今この瞬間を生きていますが、同時に未来も生きている。

-未来への布石は打っているか?

Transcription

【0:00】切り抜きが死ぬほど稼げる

どうもこんばんは。ピエロです。

今切り抜きが死ぬほど稼げる事を皆さんは知っていますか?

TikTokを筆頭に、世界ではショート動画が社会現象になっており、Youtube内でも切り抜きが20万回とか30万回とか、軽く回ってる様をよく見ます。

下世話な話をすれば、30万回れば単純計算で15万の収入。コストゼロで切り抜いて表紙つける。それだけで一本15万。とんでもないサイドビジネスです。

また切り抜きチャンネルが本チャンネルより稼ぐという現象が、普通に起きています。

ただ始めるハードルがあるYoutubeでは、コピーコンテンツを洗い出す仕組みが既にできており、そもそも許可を得なければ沢山収益を出してもチャンネルごとBANされるかもしれない。

故に多くの人はまず、インフルエンサー側からの公認を得るのに苦労する。ここが一番のハードルなんです。

【0:38】才能がないなから助けて欲しい

そこで皆さんにお誘いなのですが、ピエロの切り抜きをやりませんか?

上がってきたコピーコンテンツはすべて承認しますし、収益も上がれば折半とかではなく7、8割以上は作成者側の取り分で考えています。

またピエロの為に本腰を入れてやってくれるなら、収益の折半とかは無しで行きます。

というのも実は今年中に15万人、来年には50万人は視野に入れ、本腰入れて行く予定なのですが、でもそこへ独りで行くにはどうも厳しいかもしれないんです。

私が動画を作っていて凄く思うのは、才能がないなということなんです。

1つに面白いサムネや興味を惹く煽りなどが物凄く苦手で、2つに時間がかかりすぎる、動画を作る時って単純化する為にこの動画はこういうことって、多くの場合軸決めてその通りに作るんですが、私の場合出来上がりは全く別ものになってたりしてる。

だからタイトルつける時、出来上がったものが違いすぎて、なんてタイトルがいいか本当にわからないんです。

皆さんのコメント見てこの動画ってこういう事かって、それでタイトルコロコロ変えてるんですが、恐らくこの私の動画づくりって、作品を作るスタイルに近くてとにかく労力がかかりすぎる。

人のだと無茶苦茶できるんですが、いざ自分のものになるとちょっと妥協ができない。

でもそんなこと言ってたら伸びないしなって。

【1:38】参加型の新時代ビジネス

そこで思ったのが「視聴者が広めればいいじゃん」皆さんのお力を借りようと思ったんです。

私の代わりに皆さんがサムネ詐欺しまくって毎日投稿しまくればいいんだと。私じゃなくて、あなたが。

そしたら潜在視聴者も爆発的に膨張しますし、それに時代に合ってる。

AKBの総選挙やYoutubeの切り抜きを見てて最近強く思うのは、現代ビジネスの潮流は参加型にきてるなって。1ファンが推しの影響力を遥かに超えてる、なんて普通にある。

乃木坂の個人個人より、乃木坂を解説してる1人のオタクの方が収入や知名度があり、評価も高い。そういうことが現実に起きている。切り抜きなんかはまさにファンを稼げる様にした象徴的出来事です。

つまり現代はオタクやファンが公に力を持つ時代に来ている。

「強いファンの時代が来た」だから私はこう考えます。

私はコンテンツを作る事に集中して、それを面白がってくれた視聴者が勝手に新たな視聴者を獲得しに行く。

【2:23】経験値ゼロから始める

Youtubeをする上での一番のハードルって何か?コンテンツなんです。

多くの人が収益化ラインが超えられず、超えられたとしても継続的な視聴者の獲得が困難になったりするのは、コンテンツが無いから。

因みに強力なコンテンツがあれば、収益化ラインは超えられるし、継続的な視聴者獲得は可能です。だから切り抜きは今豪勇無双している。

なぜならコンテンツは既に伸びてるモノを扱えばいいから、後はそれをどうやってマスに広めるか、そのテクニックを学ぶだけそのテクニックは、知ってるなら自分で知らないなら私が教えます。

実はメンバーの方にはもう初めてもらっていて、基準としては2か月で1000人、6か月で6万人を目指して欲しいです。

勿論皆ゼロからのスタートです。ただやはり現実には、速攻で登録者を伸ばす人もいますよね。

そのロジックは才能の言語化でも何度も解説してますが、良い機会なのでメンバーの方で今、切り抜きを例に実演的に解説しています。

【3:06】切り抜きとは何か

では少しどうやったら伸びるかみたいな話をすると、切り抜きってそもそも実業で例えればプロデューサーみたいなものだと思うんです。

持ってきたコンテンツを大衆にどうやって届けるか考え、それを広告する。

切り抜きでいえばやることは3つ。

  • どこを切り抜くかを決め
  • 表紙はどうするかを決め
  • タイトルを決める

この3ステップを自らプロデュースし、一本10万とか20万再生を取り続ける、そういうビジネスです。ただ、そこにはやはりセンスがあるので、誰しもが一発でできるとは限らない。

ではどのようなセンスがあるのか?

【3:34】成功に必要なマインド

サムネ詐欺的発想も立派なセンスの一つでしょう。

切り抜きをやるならマストの発想であり、ジブリで有名な鈴木敏夫さんのような極悪プロデューサーが見本になると思います。

ジブリがあそこまで巨大化したのは、純粋な作品力以上にプロデューサーの手腕がある。

ジブリのプロデューサー鈴木敏夫は、「こっちの方が売れるよ」って作品の名前を作者の宮崎駿に黙って勝手に変え、それを訂正できない様にテレビで先に流しちゃったと。

その後当然宮崎駿は激怒したらしいんですが、そのまま事は終わったんです。鈴木敏夫は売るために、そういった血も涙もない非人間的な宣伝能力を、一度や二度じゃない、幾度となく発揮している。

でもこれが実は、プロデューサーとして正しい姿だと思うんです。

実はジブリの内情は非常にシビアで、興行155億の崖の上のポニョでも採算ラインに届くのがやっとだったと言われています。そういう世界だから実はその強引さが必要だったりする。

一般的には認められないサムネ詐欺的行為が実は正しい発想だったりする。

私はそういうのが大嫌いですし、宮崎駿さんもそういうのが大嫌いだったでしょうが、そう言ってたら無名で終わると思うんです。それでは売れない漫画家の様に消えていく。

だから消えない為に常人の思想からマインドブレイクを起こし、再生至上主義的発想に基づいた非人間的な宣伝能力が必要。

【4:32】工夫①②

具体的に非人間的宣伝能力といっても、ベタベタでは逆効果。上手い煽り方をしなければならない。

手作り感を消し、リアリティラインを突き詰める。

私は同人誌を見て気持ち悪いなって思うのは、それが自己満足で終わってるからなんですね。

殆どの同人誌は原作の改編であるのですが、素人が作ってるので絵が下手すぎたり、話が飛躍しすぎたり、とにかくリアリティラインからかけ離れ、また手作り感が強すぎるので、表紙を見ただけで無しだと飛ばしてしまう。

そういう手作り感のあるものじゃダメなんですよ。そういう意味ではピエロのサムネもギリギリアウトです。

大衆が受け入れにくい、大衆に受けいれられる為には手作り感を消し、リアリティラインを突き詰め、プロの様な基準値で客観的に作らなければいけない。

私たちは9割の売れない人間がしている売れないアマチュアの同人誌を量産しているのではない

大ヒット漫画の表紙を、作ろうとしている。

【5:15】工夫③④

また別に切り抜きチャンネルと言っても、切り抜くだけが全てじゃないです。コラボとかしたら視聴者伸びるらしいんですよ。

つまり、ピエロと共通的な話をしてる有名な人を数珠つなぎに流すだけで、コラボしてるのと同じ現象が起き、潜在的視聴者の獲得が容易になったり、また全く異なるジャンルの人と巧みに繋ぎ合わせれば、新規顧客の開拓もできる。

たった一つのチャンネルで切り抜きをやると言っても、単純に切り抜くだけじゃない。そういうテクニックって山ほどあって工夫すれば幾らでも伸ばす事はできる。

【5:40】トップが無理なら革命で勝負

でも皆さんの懸念点として、レッドオーシャン化するんじゃないかって。

そんなみんなピエロの切り抜き始めたらレッドオーシャン化するよって、思うかもしれないですが、レッドオーシャン化なんてしないです。

6500万人、2020年ごろから爆発的に日本人がYoutubeに参加し、現在Youtubeには6500万人以上の日本人ユーザーがいる。

日本の総人口は1億2000万人なんで、つまり日本人の半分がYoutubeに参加している。

【6:01】才能がないなら工夫で勝負

でももう遅いんじゃないか?って、遅くないんですよ。ここを多くの人が勘違いしている。

ビジネスをするのに、遅いも早いもない。

少し私の例を上げます。

以前アンケートで取りましたが、私の年齢は皆さんが思っているより10歳くらい若いかも知れませんし、若すぎるが故に私はあらゆるビジネスをするにおいても、とんでもない後発で苦虫かまされてきた。

それこそレッドオーシャン化してやる意味が無いと言われてるビジネスをやるしかなかったんです。ただそこで結果を出せなかった事が無い、本読んだとかじゃない、私の中で大切な言葉がある。

トップが無理なら、革命で勝負

もう遅いと、100人私のチャンネルを切り抜く部隊が表れて、視聴者が被るじゃないか、他にももっと凄い人たちがいて、もう遅い

―違う、工夫をするんです。

同業者から目を離し、市場に目を向ける。6500万人がいる、開けたそのマスにどうやって届けるかを工夫する。

受験生に見せるか?ビジネスマンに見せるか?メンヘラに見せるか?

全く同じ話でも文脈を、見せ方を、切り口を、一つを変えるだけでターゲットの市場は一気に変わり、途端に自分専用のブルーオーシャンができる。

才能がないなら工夫で勝負、多くの人はトップに立とうとし才能がないと嘆く。その大勢を横目に、あなたはオンリーワンを目指して工夫をし続ける。

現代はファンの影響力が推しを超えるという、カオスな時代であると私は思ってます。独りで有名になるんじゃない。超参加型の時代なんです。「みんなでやる」これは今後のビジネスの間違いなく潮流です。

ピエロへの忠誠度といいましょうか、このくらいならピエロを手伝ってやってもいいか、という方は是非か弱いピエロのお手伝いお願いします。

因みに切り抜きは各自、自由に始めて頂いて構いませんが、必要事項は概要欄を参考にしてください。

独りで行けば早いですが、皆で行けば遠くまで行けるらしいです。

是非、気が向いたら

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